Mobile News PickUp

気になった、モバイル・スマートフォン・アプリ関連の記事をピックアップします。

Amazonセス・デレイヤ氏が広告効果を解説。スタートアップが数年で「スーパーボウルのCM」を出せるまで成長したeコマース・マーケティング戦略

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今回は、米国 Amazon の広告メディア事業責任者であるセス・デレイヤ氏(アマゾン・アドバタイジング副社長、グローバルセールス&マーケティング担当)が、eコマースを舞台に繰り広げられている、さまざまな最新マーケティング施策とその背景について講演。 そして、スタートアップから大企業まで多くの事例を披露した。

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使い方のUX改善で7日目継続率が20%まで増加!ブラウザアプリSmoozが実践するオンボーディング施策

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Webメディアからの紹介で新しいアプリをダウンロードしたけれど、期待した通りの事ができずに結局、アンインストールした経験を持ったことがある。Smoozは、片手で直感的に利用できるブラウザアプリ。直感的なジェスチャ操作を体感してもらうために行った、UX施策とは何か。

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ユーザー体験を通じてアプリの継続率を向上する。キャリトレが実践するオンボーディング最適化とは?

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自社で提供するアプリを公開し、想定以上ダウンロード数があったのに、なかなかアクティブユーザー数が伸びず、コンバージョンが予想を上回っている。どうしたら継続利用してもらえるのか悩んでいる担当者も多いと聞く。今回、キャリトレで実践しているオンボーディングを最適化する方法について手順を追いながら解説された。

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最近の10~20代は欲しい情報を都度、検索しない。若年層の中で流行っている情報収集術とは?

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日本にスマートフォンが登場して10年が経ち、携帯電話は今まで電話やメールを送信する役割だったものが、FacebookTwitter、LINEが登場し、最近ではYouTubeなどの動画コンテンツも登場して、ユーザー行動も10年前とは比べ物にならないほどの変化を見せてきた。

今回、メディア環境研究所の野田氏より、生活者を取り巻くメディア環境を浮き彫りにし、最近の若年層は、どのようにスマートフォンを利用して情報収集を行い、どのように消費行動につなげているのか調査結果をもとに解説した。

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「東京ディズニーリゾート®・アプリ」開発担当者が語る、リアルなパーク体験とデジタルをどう融合していくのか?

オリエンタルランドは、東京ディズニーリゾートを楽しむための公式アプリ「東京ディズニーリゾート・アプリ」を、2018年7月5日に公開した。 このアプリは、パーク内を俯瞰した「デジタルガイドマップ」を使って、現在地の確認やアトラクションの待ち時間確認ができ、そのほかショー抽選、ホテルやレストランの事前予約、ホテルのチェックインができる。

そのほか、スマートフォンで購入したパークチケットのQRコードをかざすと、そのまま入園することができるほか、パークで販売しているグッズを確認し、入園当日に購入することもできる。

今回、東京ディズニーリゾート・アプリの開発に携わった4名の担当者に、アプリのこだわりや苦労したポイント、今後の方向性などについて伺った(聞き手:編集部 矢野 祐一 ほか)

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